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zoom RSS 蓮舫民進党は売れない旅芝居の落ちぶれ旅芸人一座のようなものである

<<   作成日時 : 2017/05/10 21:39   >>

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枝葉末節のことでまたもや審議拒否の蓮舫民進党。憲法について、安倍自民党総裁が新聞のインタビューに応じたのが気に入らないという。気に入らないのはいいが、それが憲法審査会の審議拒否の理由にはならんだろう。こういうバカというかアホなことばかり蓮舫民進党はやっているから国民は愛想を尽かすのである。
国民をバカにするのもいい加減にせよ、蓮舫民進党よ。
このアホバカ蓮舫民進党を旅回りの田舎一座に例えて見た。

蓮舫率いる旅芸人一座の田舎芝居の毎回出し物は同じで代わり映えしないので観客は誰も喜んでいないのだが、どういう訳が一座の面々は同じ出し物でないと客は満足してくれないと固く信じているようなのだ。

芝居小屋の見世物が一日一日と経っていくと「今日も芝居は同じか、安倍いじめか」と客は少しずつ消えていき、いつの間にか誰もいなくなる。
でも演じ続ける旅芸人一座の連中は、なぜ客がいなくなったことに気がつかないのだろうか。
それは当然のことだ。芝居に熱心なあまり、客のことなど眼中にない、つまり客席の方など見たことはないのだ。
だから木戸銭の上がりが少なすぎることにただ「不思議だ」と思うばかりなのだ。

客の喜ぶ演目をこれほど熱心に演じているのに客が入らないなんておかしい、これは演じ方が悪いからだ、もっともっと森光子のように同じものを熱心に演じて、客に訴えていけば必ず分かってくれるはずだ。

「旅芸人一座の面々は同じ出し物でないと客は満足してくれないと固く信じている」と言ったが、実は出し物は一つしかない、安倍という悪人をイジメるという演目しかない。つまり別の演目を演じてくれといわれても演ずることができない、そうそう器用なことはできないのだ。

だから、その本音を誤魔化すために、客が望んでいるものを演じていると客を誤魔化しているのだが、実は客を誤魔化しているのでなく、自らの貧しい演技力を知りたくないために自らを誤魔化しているのだ。

だから、何とか別の演目を考えてみようじゃないか、なんて気を起こすことはしない、というよりできないのだ。だってそんなことをしたら、自らの無能力、演技力の無さを認めてしまうことになる。そんなことは死んでもできない。そんな恥はかきたくないのだ。恥を掻くくらいなら死んだ方がまし、一座を解散したほうがましなのだ。

 蓮舫座長の大見えを切る演技は、本人が思っているほど客に受けてはいない。客は「またかよ」「お前が言うな!」「日本人かどうかはっきりさせろ!」という怨嗟の声で一杯なのだ。女副座長の山尾志桜里太夫の演技も絶叫調で客が喜んでくれていると思っているが、客は「ガソリーヌ、ガソリンチケットはどうなった」と叫んでいるのだ。

 じゃあどうすればいいのか。そんなに難しいことじゃないのだ。
客は何を嫌っているのか。それは安倍いじめのマンネリの芸、客をバカにした芝居、どうだ凄いだろうという尊大な小芝居、こんな客を無視した芝居の仕方を止めて、普通の芝居、真面目な芝居、大向こうをうならせなくてもいい芝居、なるほどねと思わせる芝居をしてくれればいいだけの話だ。

そうするだけで、客は少しずつ戻ってくる。

遠くの国、フランスという国の麻莉奴・留片という役者が方向は真逆でも、同じような芝居を打っていたが、最初は人気はなかったが、真面目な芝居をコツコツやっているうちに、国の一ニを争う大物役者になっていったそうだ。

蓮舫一座もそうすべきなんだが、蓮舫座長は取りあえず中国に帰っていただき、山尾志桜里副座長にも一座を辞めていただき、清新な顔ぶれの芸人を選んで出直せば、安倍歌舞伎に勝つことはできないまでも、少しは見直されるかもしれない。

一座の連中はクーデターでも起こして、まずは蓮舫、野田、山尾、福山、枝野を追放したらいいと思うがねえ。

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