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zoom RSS 村上春樹の『騎士団長殺し』には「南京大虐殺は絶対にあった!」と書いてあるらしい

<<   作成日時 : 2017/02/25 22:32   >>

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久しぶりの村上春樹の小説『騎士団長殺し』に、「南京大虐殺はあった!」と書いてあるようです。それを知って急に読む気が失せましたが、相手が「わかりました、もういいでしょう」と言うまで謝るしかないなんぞと言う村上春樹ですから、さもありなんという感じです。
 あるツイッターがそのことを指摘し、有田・ゴキブリ・ヨシフが嬉しそうにリツイートしたとのこと。
「犠牲者数は40万人と言う人もいる"と村上氏。誇張が大好きな中国が日本を貶める為に30万人と思いっきり水増して世界に宣伝したのに、村上氏はさらに10万人上乗せ。悪意を感じます。己の文学の才能不足を捏造でごまかすデマゴーグ。狙いはノーベル文学賞ですか。」

有田・ゴキブリ・ヨシフ
「村上春樹の『騎士団長殺し』には「南京大虐殺は絶対にあった!」と書いてあるので、ネトウヨにはオススメできない小説です。」

百田尚樹さんもその関連でツイートしています。
百田尚樹
村上春樹氏の新刊『騎士団長殺し』の中に、「日本軍は南京で大虐殺をした」という文章があるらしい。これでまた彼の本は中国でベストセラーになるね。中国は日本の誇る大作家も「南京大虐殺」を認めているということを世界に広めるためにも、村上氏にノーベル賞を取らせようと応援するかもしれない。
ちなみにノーベル文学賞を受賞した大江健三郎氏は、中国の核実験を映したフィルムをテレビで観て、「中国のある砂漠の一角にキノコ雲がおこった時、それを見守る中国の若い研究者たち、労働者たちを揺り動かした喜びの表情は、客観的にいっていかにも美しく感動的であった」と書いている。」

まだ小説は読んでいないので、どんな文脈で「日本軍は南京で大虐殺をした」と書かれているのかわかりません。そういう話があるが、真実は違うと書かれているのか、登場人物の口を借りて、中国や左翼のプロパガンダそのままに村上春樹が主張しているのかどちらなんでしょうか

尖閣諸島問題についての村上の発言然り、70年安倍談話時の発言然り、村上春樹は大江健三郎と同様な左翼発言を繰り返してますから、恐らく本気で「日本軍は南京で大虐殺をした」と書いているのでしょうね。
しかも中国主張に10万人も上乗せして。上乗せするくらいなら、10万人なんてケチなことを言わずに景気よく虐殺1,000万人位上乗せしたら面白かったのに。

さて、2015年4月17日付の東京新聞とのインタビューで村上春樹は何と言ったか。
ただ歴史認識の問題はすごく大事なことで、ちゃんと謝ることが大切だと僕は思う。相手国が「すっきりしたわけじゃないけれど、それだけ謝ってくれたから、わかりました、もういいでしょう」と言うまで謝るしかないんじゃないかな。謝ることは恥ずかしいことではありません。細かい事実はともかく、他国に侵略したという大筋は事実なんだから。」

 「他国に侵略したという大筋は事実なんだから」と何だかそこらの団塊おっさん、国会デモに張り切って行く左翼のおっさんと同じような幼稚な言い方でしかないですね。なんでこんなアホなことをいうのでしょうか。そういう謝罪姿を想像すると反吐が出そうです。先ずは「隗より始めよ」ですから、ぜひ村上春樹さんが今後中国に対して50年間率先して謝り続けてほしいものです。まあ世界的に文化人は左翼と相場が決まっているようなんですが、それでもこんなことを言って恥ずかしくないんでしょうか。

 こんな穿った見方もありました。私はあまり賛成しませんが。
「評論家で作家の小谷野敦氏は、過去になぜ大江がノーベル賞を受賞できて村上が毎回落選するのか、その理由の一つに作家の「政治的な立ち位置」を挙げています。
 「ノーベル賞委員会は、少し左寄りである」のだそうです。さらに政治的な立ち位置も関係している。小谷野に言わせると「ノーベル賞委員会は、少し左寄りである」という。たとえば、アメリカで初めてノーベル文学賞を獲ったシンクレア・ルイスや、授与されたが辞退したサルトルも、社会主義的だった。日本では保守派と見られる川端康成も「その辺はぬかりなく、戦後は平和主義の仮面をかぶり続けた。ノーベル賞をとってしまうと地金が出て、(略)以後日本ペンクラブは右寄りに」なったという。
 当時大江健三郎はペンクラブを一度退会しているのだが、その後またペンクラブが左寄りに戻ると、戻ってきて理事になっている。そして「1984年には反核声明を出すなどしているし、大江は原爆、沖縄などを問題視する平和主義者としてふるまい、ノーベル賞にこぎつけた」

 だから、村上春樹もノーベル文学賞を取るにはより鮮明な左翼色を出さなくてはいけないと思ったんだといいたいようです。
 しかし、それは村上春樹が可哀そうというものです。私に言わせれば、物欲ではなく、単に流行を追っただけではないかと。
 文化人たるもの左翼が勲章、みんな日本が悪いと言っているし社会主義は今でも素晴らしいし、中国は素晴らしい国だと思っているだけのことではないでしょうか。要するに、政治や歴史の勉強を怠っているだけの話だと思い
ます。


 結論めきますが、評論家小浜逸郎氏が、尖閣に関する村上発言批判の最後に言っていることが正解なんだと思います。引用します。

「ここらで、当該論文に対する直接の批判は終わりにしますが、いくつか思うところを付言します。
ひとつ。まず、鷲田さん、橋爪さんにも当てはまることですが、この種のインテリというのは、どうして言及しているそのテーマ自体について、最低限の勉強もしないで、ボロ丸出しのことを書き散らすのだろうか。消費税問題、政局問題、原発問題、領土問題……。
勉強といって、別にむずかしい文献を読まなきゃならないというわけではない。問題になっているそのことについて、必要最低限のことをちょっと調べれば済むことです。いまの時代、ITのおかげで情報収集はすぐにできます。私がこれまで批判してきた三人は、どう見てもそれをさぼっているとしか思えない。まあ、わて、忙しいんや、五、六枚のエッセイやな。ほな、ちょいと二、三時間の労力で、かんべんしてや、というわけですかな。 
思うに、この人たちは、日本インテリ村の長く長く続いた温室ムードに浸りきって、読者の怖さを忘れてますな。しかし、今回の村上さんなど、でかでかと大朝日に載るんですよ。読者を舐めてはいけません。戦後の進歩主義イデオロギーを核心部分で拘束してきた東京裁判史観がいかに当時の力関係をそのまま反映した歪んだものであるかくらいは、最低限勉強してくださいよ。サンフランシスコ条約発効60周年ですよ。(後略)」(小浜逸郎)


 小浜氏が「(村上春樹氏の)当該論文に対する直接の批判は終わりにします」と書いた直接の批判を引用しておきましょう。尖閣問題で中国が騒いでいることについて、村上春樹が2012年9月28日 朝日新聞に「国境を越えて魂が行き来する道筋」と題して寄稿したコラムへの批判です。

「…今回の尖閣諸島問題や、あるいは竹島問題が、そのような地道な達成を大きく破壊してしまうことを、一人のアジアの作家として、また一人の日本人として、僕は恐れる。国境線というものが存在する以上、残念ながら(というべきだろう)領土問題は避けて通れないイシューである。しかしそれは実務的に解決可能な案件であるはずだし、また実務的に解決可能な案件でなくてはならないと考えている。領土問題が実務課題であることを超えて、「国民感情」の領域に踏み込んでくると、それは往々にして出口のない、危険な状況を出現させることになる。それは安酒の酔いに似ている。安酒はほんの数杯で人を酔っ払わせ、頭に血を上らせる。人々の声は大きくなり、その行動は粗暴になる。論理は単純化され、自己反復的になる。しかし賑(にぎ)やかに騒いだあと、夜が明けてみれば、あとに残るのはいやな頭痛だけだ。(村上春樹)

 村上さん、冗談言っちゃあ困ります。
まず第一点。どうして領土問題が「実務的に解決可能な案件」なのですか。そもそも「実務」という言葉でどの程度のことを意味しているのかあいまいですが、そのあとの展開から推して、「国民感情」をいっさい入れないレベルという意義と受け取れます。自分とまったく関係のない、たとえば郵便配達さんが知らない人から知らない人への手紙を届けるといった、純粋な事務的行為のような場合と同じだというわけですね。そんなことが複雑に絡み合った事情を抱えている国家間で可能だと思いますか。文学者のくせにそこらあたりの想像力がまったく欠落しているのですね。

 私の知人で、相当のインテリであるにもかかわらず、「たかが無人島の領有をめぐって何を大騒ぎしているの」と言った人がいましたが、私はこれを聞いてその無知ぶりに唖然としました。村上さんの認識もそれとほとんど変わりません。何にも知らないことについてよく堂々と言論を張れるものです。「知識」を売って原稿料をもらっているのだから、その知識がでたらめだったり、カラッポだったりしたら、詐欺と同じですよ

よろしいですか。これは、日本の立場に立つか、中国の立場に立つか、あるいは超然としているか、そういう選択以前の、ごく基礎的な高校生レベルの認識の問題です。

領土問題の背景には、大きく言って、@国と国との現実的な利害の問題、Aそれぞれの国が主権国家としての自立性、独立性をどのように担保するかという安全保障の問題、B国境を接する国々が、相手国とこれまでどのような交渉関係を持ってきたかという歴史的問題、の三つが考えられます。

話を日中間の尖閣問題に限りましょう。
@については、なぜ中国が60年代後半になって、それまで何も主張していなかった(つまり日本の領土であることを事実上承認していた)尖閣の領有を主張し始めたのかがポイントです。それは中国が国家としてのまとまりをそれなりに確立して、経済成長に向かっていく途上で、この島々の周辺海域に石油資源が眠っているらしいことに気づいたからです。それに加えて、最近の中国が大きな国内矛盾を抱えたままあまりに急速な市場経済発展策をとってきたために、外に向かっての膨張主義(かつての帝国主義と同じです)に頼らざるを得なくなっている点が重要です。この国が日本への圧力以上に、ベトナムやフィリピン、南沙諸島など、日本よりも弱小な東南アジア諸国にずっと以前から侵略的な行為を執拗に繰り返していることは、だれでも知っています。

Aについては、「たかが無人島、たかが孤島」ではないのです。国境をどこに定めるかについて両国間できちんとした合意が得られていない場合、国家主権が危うくされ、強い国は、軍事力や経済力や政治力に任せていくらでも弱い国を制覇することができます。一九九〇年イラクがクウェートに侵攻しましたが、村上さんは、それを放っておいていいことだと思いますか。しかも、領土沿岸から二〇〇カイリ以内はその国の漁民の生活と国民の生活資源を守るために、漁業専管水域として認められているので、本土から離れたある島がどの国に領有されるかは、その国の国益にとって死活問題と言っても過言ではありません。

村上さん、これを聞いて国境など争いのもとだから無いほうがいいのだ、とつぶやいてはいませんか。そういう観念的なコスモポリタニズムは、あなたのようなスーパー国際人にとってだけ言えることで、大部分の国民にとっては、国家主権が脅かされることは、直ちに自分たちの生活が脅かされることにつながるのです。こういうごく当たり前のことも想像できないスーパー国際人の頭のなかは宇宙人的な空想に満たされているのでしょうね。これも文学者として失格だと思います。

Bについては、日中間には戦前、戦中の不幸な歴史があるので、これまで日本は中国に対する自国の非を認め、一九七二年の正式な国交回復以前から以後にかけて、何度も謝罪してきましたし、膨大な経済援助もしてきました。もうそんな必要がなくなったにもかかわらず、露骨な膨張主義に走っている現在の北京独裁政府は、日本の現政権が弱腰と見るや、それにつけこんで、かつての「過ち」の記憶による一部の日本人の道徳的負い目意識を利用しながら、じわじわと圧力をかけています。村上さんの書物が中国の書店から一時姿を消したのも、北京政府に対する中国国民の不満をガス抜きするためにとってきた反日教育、反日政策のたまものなのですよ。村上さんは、一連の反日デモがほとんど北京政府の仕組んだものだということを知っていますか。

いかがでしょう。これでも領土問題は国民感情と無縁な単なる「実務的に解決可能な案件」だと言い張りますか。それなら村上さん、そう言い切ったあなたが、どういう実務的な仕方で解決が可能なのか、一つ具体的な提案でも示して、外務省に持って行ってみてください。

(中略)

また、じっさいに領海・領土侵犯が行われるか、行われそうな気配があれば、国民生活を守るために命を張って現地で監視や防衛に当たらなくてはならない人々が必要なのです。それが、厳しい「実務」の実態です。村上さん、あなたはこういう人たちの現実的な苦労を一度でも想像したことがありますか? ここでも村上さんは文学者失格です。

先ほどの引用部分について、第二点。
 村上さんは、ごくふつうの日本人の健全なナショナリズム感情(平均的に見て穏当であり、決して過激にはなっていない)を安酒による悪酔いにたとえていますが、有名作家にしては下手な比喩です。悪酔いして何にも見えなくなっているのは、村上さんのほうですね。北京政府にふるまわれた老酒でも飲み過ぎましたか。あなたは勝手に高給老酒で酔っ払っていればいいかもしれませんが、見過ごしてはならないのは、先に老酒を飲んで泥酔し、狼藉をはたらいているのは、北京政府自身だということです。えてして高級な酒のほうが口当たりが良いので飲みすぎて悪酔いしやすいんですよ。高級老酒にたぶらかされずに、だれが本当に悪酔いしているか、「夜が明けてみれば」よく見えるはずですから、「いやな頭痛」に耐えつつ、よく見てくださいね。あなたのような世界的な有名人が非難の矛先を間違えた発言をすると、それを見て拍手喝采する酔っ払いがこの国にもかの国にもゴマンといるのです。

さらに続けて村上さんは書いています。
「そのような安酒を気前よく振る舞い、騒ぎを煽(あお)るタイプの政治家や論客に対して、我々は注意深くならなくてはならない。一九三〇年代にアドルフ・ヒトラーが政権の基礎を固めたのも、第一次大戦によって失われた領土の回復を一貫してその政策の根幹に置いたからだった。それがどのような結果をもたらしたか、我々は知っている。今回の尖閣諸島問題においても、状況がこのように深刻な段階まで推し進められた要因は、両方の側で後日冷静に検証されなくてはならないだろう。政治家や論客は威勢のよい言葉を並べて人々を煽るだけですむが、実際に傷つくのは現場に立たされた個々の人間なのだ。」

 ほらきた。何かというとヒトラーだ。私は、このくだりにさしかかる前に、きっと言うぞ、と予想できましたよ。先の引用に、安酒に酔うと「論理は単純化され、自己反復的になる」とありましたが、それをやっているのは村上さん、やっぱりあなた自身ですね。
 いま良識ある日本の政治家や論客(や専門家)というのは、きちんと醒めた目を凝らしてみればこの国にかなり存在していて、彼らは極めてまともなことを言っています。そういう人がいることをあなたは少しでも調べてみましたか。もちろん中には「威勢のよい言葉を並べて人々を煽る」人もいないわけではありませんが、十把一絡げに「政治家や論客」と括って、それをヒトラーに結びつけるというのは、社会状況の違いも国民性も無視したあまりに「単純化され」た「粗暴な」論理ですね。先ほどの被害の訴えのくどさもそうですが、悪酔いの「自己反復」とはこれを言います。

「実際に傷つくのは現場に立たされた個々の人間」とは、だれのことですか。この「現場」とか「傷つく」とかいうのは、どうやら戦争をイメージしているらしい。
 ちょっと、村上さん、飛躍しないで下さいよ。私も酔いが伝染してくどくなってきましたが、先ほども言ったように、我が国の穏健なナショナリズムが直ちに戦争の選択になど結びつくはずがなく、中国だって戦争は自国の損失ですから(日本と干戈を交える前に経済的な交流を絶たなくてはならないので大きなダメージにつながりますし、アメリカとも対決しなくてはなりませんね)、避けようとするに決まっています。もちろん、だからと言って、現在の緊張に対して何もしなくていいというわけではありません。主権を守る(それは国民生活を守ることです)ために、現在の緊張状態に過不足なく適合した毅然たる対策を硬軟両面でとっていく必要があります。

 そういうデリケートな対応を、じっさい「現場に立たされた個々の人間」(たとえば海上保安庁で日夜働いている人たち)が限られた予算でいままさに強いられているのに、観念的に前線に送り出される兵士の話などに議論を飛躍させることができるのは、村上さんがふつうの人々の苦労を想像しなくてもいい立場にいられるからです。やっぱりインテリってノーテンキですね。(後略)」

 どうでしょうか。村上春樹が小浜さんにコテンパンにやられています。でも反省など絶対にしないでしょうね。なぜなら、我々は正しいんだから。小浜のような右翼こそ反省すべきで間違っていると思っているでしょうね

 今回の村上の新作には少し期待をしていましたが、安易に歴史問題を扱ってはいけないのです。それだけ村上の小説は安っぽくなる。なぜなら、歴史問題をいい加減にしか捉えられないのに、ほかの部分の小説での意図は素晴らしいんだといえるのでしょうか。読み手はそこのところも薄っぺらなものだと感じてしまうでしょう。

 桑田佳祐がいい例です。紅白歌合戦で安っぽい安倍批判をしてから、歌自体も薄っぺらに思えてしまった。坂本龍一は再生可能エネルギーでバカなことばかり言っているから、坂本の発言や活動もバカげて見えてしまうのです

 村上がいい小説を書きたくてそしてどうしても歴史問題を語りたいなら左翼本ばかり勉強するのでなく、例えば歴史修正学派などの本もしっかり読みこむべきです。そうすれば、南京事件を安易に書くことはできなくなるでしょう。



 村上春樹よ、貴方は日本人です。日本人の魂をどこかに置き忘れてきたのなら、それを追い求める小説を書いて下さい。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
これでノーべル賞が取れたらお笑いです。
TOM
2017/03/01 02:39
ノーべル文学賞は今後も無理でしょう。毎年その時期に恒例のハルキストをニュースで取り上げるバカ騒ぎは止めてほしいですね。
管理人
2017/03/01 20:08

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