テーマ:政治家

鳥越俊太郎は石田純一レベル並みの痴呆だなあ

 鳥越俊太郎が野党統一候補になったようだが、石田純一とそう変わらないじゃないの。鳥越もタレント候補としての出馬。都知事としての政策なんて何の関心もなく、憲法改正反対を東京からなんていうのは石田純一レベルの頭の悪さ。がん検診100%実施が公約だなんて、ビックリしつつ笑ってしまった。頭が悪すぎる。それに乗った民進党も共産党もアホというしかな…
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哀れ舛添 社長の万引きと社員の万引きの違いが区別できなかった

 やっとのことで辞職することになった舛添。一時期は乗り切れたと思った時期もあったようだが、元国際政治学者にしては最低の危機管理であった。  海外出張のファーストクラス、スイートルーム批判にはあの居丈高の会見が失敗だった。驕りが舛添の判断を狂わせたのだが、ここで謝っておけば全ては収まったはずだ。  その後の政治資金の公私混同問題は…
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なあんだ、舛添の「第三者の目」の目的は、不正ロンダリングだったのか!

 「「いやいや、それも含めて厳しい第三者の目で見ていただければいい…」と語ったのは、舛添ならぬイチローだったが、早くも今年の流行語大賞の候補に挙がった「第三者の目」。 今日の舛添の記者会見で本人が語る。 「ご指摘の内容は、主に政治資金に関わることでもありました。そこでこの際、事務所関係者とは全く無縁の第三者に調査していただこう、そし…
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2016年度日本ゲスの極み大賞(上期)に舛添要一都知事受賞!

今年は正月からゲス日本人が連続して発生して世間を賑わしている。ベッキー&ゲスの極み乙女、宮崎謙介議員、乙武洋匡、山尾志桜里と続き、現在は舛添要一都知事だ。  この6人の中でも、最高のゲスで人間としても見苦しいのは何と言っても「舛添要一」だろう。山尾志桜里も舛添とどっこいどっこいだが、マスコミが左翼のお仲間として許してしまっている。(…
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舛添都知事は杉村太蔵である。I am Sugimura.

 舛添都知事は、あのいい加減な小泉チルドレン議員の杉村太蔵である。別の言い方をすれば、民進党山尾志桜里議員は、号泣県議野々村竜太郎である、ということでわかるだろう。構造が同じなのだ。山尾と野々村は政治資金を誤魔化し、舛添と杉村は特権を私的に貪ったということだ。  杉村太蔵の議員当選直後の失言録。 「真っ先に調べたのは国会議員の給…
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衆院北海道5区補選で「権力に負けた」ってよ。

 敗れた池田真紀が「権力に負けた」って敗戦の弁を述べたそうな。 勝てば「民意だ」というだろうな。負けても「民意に負けた」という勇気はないのか。 「権力に負けた」とは余りに道民も政府もバカにしているのじゃないだろうか。明治日本か独裁国家じゃあるまいし、「権力に負けた」ってことは、選挙不正があった、国家権力つまり警察による選挙妨害・…
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これは山尾スタンダードということか?民進党には許されても自民党は許さない、これ常識!

 「政治資金収支報告書に多額のガソリン代の支出が記載されていたことが週刊誌に報じられていた問題で、民進党の山尾志桜里政調会長は6日の会見で、ガソリンのプリペイドカードの大量購入について、「事務所として購入した事実はない」と否定し、当時在籍していた公設秘書が架空請求した可能性を示唆した。」  と報じられたが、この会見をネットで見てい…
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ナンパ師を国会議員にしてしまった自民党の喜劇ということ

「雉(きじ)も鳴かずば撃たれまい」  このナンパキジは「イクキュー」と鳴いたばかりに民衆に撃ち落とされてしまった。だって、「イクキュー」と鳴く前は誰もこの議員のこと知らなかったのだから。しかし、「イクキュー」と鳴いてくれたお蔭で、安逸をむさぼる同類に沢山いるだろうゲス議員(及び自民党幹部)に、ビシッと目が覚める注射を打ちこんでくれたと…
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