なんだかなー。

 素直に喜べないねえ。定職にもついていない元海の王子なんていうチャラ男を結婚相手にするなんてねえ。
「誠実なお方」「さわやかな方」って、巷では皆言うけど、お前はもう皇族かって突っ込みたくなる。

そもそもがおかしいぜ。稼ぎもままならない学生が20歳でプロポーズなんてするかい。しかも相手は普通の人じゃないんだぜ。

こにあるのは「計算」。うぶで誰も恐れ多くて相手にしないということをいいことに、すり寄ったのじゃないのかねえ。かなり安易な「計算づく」で。今どきの若者はそれくらい大胆なことはやるかもしれないぜ。

 秋篠宮様も普通の親父さんのように娘に諭すことができなかったのかしら。普通は「相手が定職に就いてから決めても遅くはないんじゃないか」というのが、親というもんだろう。

秋篠宮様本人も25歳くらいで結婚したというが、時代が違う。今は年齢から10歳は引かないといけない。つまり相手の男はせいぜい15歳程度だ。30歳まで待てなかったのかねえ。

 それにしてもどこに住むんだろう。1億円の持参金があるからといって、都内に持ち家又はマンションなら1億円全部はたいてもたいした家はないぜ。赤坂御所にでも家を建ててくれるのならいいけど、そんなことないよね。まず住む家から心配しちゃうよ。

それでかなりの出費をしたらあとは毎日の生活費はどうするの?法律事務所は単なるバイトでしょ?給料は100万そこそじゃないの?貧乏でも愛があればいいのかなあ。おままごとみたいだぜ。宮内庁はどう考えているの?

要は早すぎるんだ。現実は厳しいぜ。小室君はどこまで計算したのかな。こんなはずじゃなかった、と気が付く日がいつか来るかもね。


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